【幼児・低学年向け教材】からだとこころの安全ガイド①トイレに行くとき

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  • ひとりでできる度   :
  • 親子で楽しむ度   :

 
編集部コメント:
子どもたちが、自分のからだとこころを大切にし、日常の中で“身を守る力”を育んでいくための「からだとこころの安全ガイド」シリーズ第1弾。
ひらがなが読める子はひとりでもできますが、「いつもはどうしてる?」と大人の方と会話して考えることで、体験的に学べます。
第1回は「トイレに行くとき、どうする?」がテーマ。
公園や外出先など、子どもが日常で直面しやすい場面をもとに、選択式のクイズや書き込みを通して「どうしたら安心?」を一緒に考えます。
※字が書けないお子さんは、話をしてもらおう。
 
小さいうちは外のトイレに一緒に行っていた保護者も、小学生になると「ひとりで行っておいで」と言うことがあるかもしれません。
でも、トイレは人目につきにくく、犯罪が起きやすい場所でもあります。子どもをひとりで行かせるのは、できるだけ避けた方がよいでしょう。
「できるだけ、ひとりでは行かない」「ひとめのあるトイレをつかう」「外から声をかけてもらう」「外でトイレに行かなくてすむようにしておく」などの対策をすると良いですね。
 
関連記事:
「うちの子は大丈夫」で大丈夫?子どもと考える性犯罪・性暴力
(※外のトイレを使うときをテーマに詳しい対策をマンガを入れてわかりやすく紹介しています。)
 
こんな人にオススメ:幼児~小学生低学年のお子さん、保護者、子どもに関わる方
テーマ:防犯
ページ数:ワークシート1P
用紙サイズ・ファイル形式:A4・PDF
 

 

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