【3名様プレゼント!】韓国発の性教育本『わたしの体におこること なんでもガールズトーク!』

『わたしの体におこること なんでもガールズトーク!』(偕成社)は、思春期を迎える女の子たちが感じる「なんで?」「どうして?」に、ユーモアたっぷりに寄り添ってくれる韓国発の性教育本です。
 
胸がふくらんできたこと、毛が気になること、生理が始まること、ニキビや肌の変化、性や恋愛への好奇心と不安…。
誰にも言えないまま、ひとりで抱えがちな10代女子のよくある悩みや疑問を、まるで友だちとおしゃべるをするような感覚で読み進められます。
 
今回はこの本を、抽選で【3名様にプレゼント】!
どなたでもご応募可能なので、10代の女の子の保護者、学校の先生、子どもに関わる大人の方や、10代の女の子自身に読んでほしい1冊。
思春期の“もやもや”を前向きに受けとめるきっかけとして、ぜひご応募ください。
 
著者のイダさんは、自身の思春期の体験をもとに、「あの頃こういう本があったらよかった!」という思いを込めてこの本を描きました。
ユーモアたっぷりのイラストとリアルな語り口で、自分の体や心に起こる変化を、あたたかく、そしてちょっぴり笑いながら学べます。
 
生理や体のケア、性器や性のこと、避妊、恋愛、心の不調のことまで、幅広いテーマをカバーしており
「これって聞いていいのかな?」というようなことも気負わず読めます。
 

(初潮のときの様子を伝えるページ。リアルなエピソードで共感しやすい!)
 
これから体に変化が訪れる小学校高学年の子や、いままさに悩んでいる中高生にぴったりのガイドブックです。
また、保護者や先生など、そばで見守る大人たちにとっても、子どもとの会話のヒントになるはず。
 
「比べなくていい」「わたしはわたしでいい」と、読む人の心をふっと軽くしてくれる、思春期の“お守り”のような1冊です。
 

プレゼント概要

『わたしの体におこること なんでもガールズトーク!』
作:イダ |訳:かみやにじ |日本語版監修:高橋幸子  
定価(本体価格):1,600円+税
対象年齢:小学校高学年から
ページ数:142ページ
出版社:偕成社

プレゼント人数:
3名様(※どなたでも応募OK)
プレゼント期間:2025年9月30日まで
 

       

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